CTAとは、Call To Action(コール トゥ アクション)の略で、「行動喚起」と訳されます。
自社ホームページを訪れたユーザーに購入や資料請求など、何かしらの行動を起こしてもらうための要素です。
例えば、資料請求をしてもらうことが目的のサイトであれば、「いますぐ資料請求をする」「資料請求はこちらから」といったボタンで、訪問者を資料請求ページへ誘導するのがCTAとなります。
Otherその他の用語解説
LTVとは
LTVとは、Life Time Value(ライフ タイム バリュー)の略で、「顧客生涯価値」と訳されます。 ある顧客が、取引を開始してから終了するまでの期間に、自社に対してどれだけ利益をもたらしたか...
グループウェアとは
グループウェアとは、企業内のコミュニケーションを円滑にし、業務効率化を促進すするためのソフトウェアです。企業内の共有がうまく行かないと業務自体に支障をきたすことが多くなるので、業務を行う上でのスケジュ...
マーケティングオートメーション(MA)とは
マーケティングオートメーション(MA)とは、新規顧客の獲得や見込み顧客の育成なども含めたマーケティング施策を指し、それらを実現するツールのことを「マーケティングオートメーション(MA)ツール」と呼びま...
クロスセルとは
クロスセルとは、商品の購入を検討している顧客に対し、別の商品もセットもしくは単体で購入してもらうためのセールス手法を言います。 例:「ノートパソコンだけですと操作しづらいので、ご一緒にマウスもどうです...
暗号化とは
暗号化とは、データの内容を他人には分からなくするための方法です。 たとえば、データファイルを開く際に入力するパスワードが、そのままの文字列でパソコンに保存されていた場合、そのパソコンから簡単にパスワー...


