はじめてのZoho ONiWA株式会社

用語集

CTAとは

CTAとは、Call To Action(コール トゥ アクション)の略で、「行動喚起」と訳されます。

自社ホームページを訪れたユーザーに購入や資料請求など、何かしらの行動を起こしてもらうための要素です。
例えば、資料請求をしてもらうことが目的のサイトであれば、「いますぐ資料請求をする」「資料請求はこちらから」といったボタンで、訪問者を資料請求ページへ誘導するのがCTAとなります。

Otherその他の用語解説

ABテストとは

ABテストとは、Webサイトなどで複数の表現を用意して、比較する手法のことです。 どの表現が最も多くクリックや申し込み、会員登録といった狙い通りの行動をしてもらえる確率が高いかを比較し、ターゲット層に...

詳しく知りたい

グループウェアとは

グループウェアとは、企業内のコミュニケーションを円滑にし、業務効率化を促進すするためのソフトウェアです。企業内の共有がうまく行かないと業務自体に支障をきたすことが多くなるので、業務を行う上でのスケジュ...

詳しく知りたい

トラッキングとは

トラッキングとは「追跡」の意味を持ちます。Webの分野では、特定のユーザーが、サイト内でどこを閲覧しているのかを追跡、分析することを指します。 ユーザーがサイトへ訪れた際に、 ・どのページを訪問したの...

詳しく知りたい

システムベンダーとは

ベンダーとは「販売業者」「売り主」を意味し、「user(ユーザー)」の対となる言葉です。システムベンダーとは、企業や行政の情報システムの構築・運用などの業務を一括して請け負う事業者のことを指します。「...

詳しく知りたい

BtoBセールス(BtoB営業)とは

BtoB営業とはBusiness to Businessで、一般般消費者ではなく、企業相手に営業活動を実施することを指します。いわゆる法人営業と呼ばれるものです。   BtoB営業には「新規...

詳しく知りたい

  • 世界で50,000社が選ぶ企業向けクラウド型オンラインストレージ Zoho WorkDrive
  • Zoho導入相談

まずは、Zoho に触れてみよう!