はじめてのZoho ONiWA株式会社

Zoho WorkDriveとは

公開日
2022.01.18
更新日
2022.05.18

セキュリティも安心。大容量最大5TBのオンラインストレージ

Zoho WorkDriveは、セキュリティ面でも安心して使用できる大容量のオンラインストレージです。
クラウド上でファイルを保存・管理でき、それをチームで共有できます。
ファイル毎にアクセス権やアクセス期限を設定できるので、重要書類の管理も安心できます。

またファイル収集機能を使えば、外部から提出される書類を管理する手間ややりとりをショートカット。
ミスを減らし作業効率を高められます。

Zoho WorkDriveでできること

Zoho WorkDriveでできること

  • 大容量だからあらゆるファイルやデータが保存できる
  • チーム内でファイルをリアルタイムで共有・同時作業も可能
  • ユーザーごとにアクセス権を設定可能。重要書類も安心。
  • ファイル収集が楽チン!外部から送られるデータを1箇所に指定できる。

リアルタイムでファイル共有、データの送受信が不要に。

リアルタイムでファイル共有、データの送受信が不要に。

データのやり取りをするために、その都度データの送受信しないといけないのは面倒ですよね。容量の大きいデータの送受信の際に、外部サービスを経由させるのもセキュリティ面で心配になります。
ファイルは Zoho WorkDrive のクラウドサーバーに保存されます。デスクトップアプリを使うと、パソコンの中にデータを置いておくことができて、リアルタイムでクラウドサーバー上のデータと同期されます。他のメンバーも同様にアプリを使用してファイルを同期していれば、編集して保存したデータが、即時にメンバー全員に同期されます。
専用アプリがあれば、スマホやタブレットなどからもアクセス可能です。

ユーザーごとにアクセス権を設定できる。

ユーザーごとにアクセス権を設定できる。

ユーザーごとに権限を割り当てられるので、ファイルへのアクセス権限を細かく管理ができるので、一部の書類のみ関係者だけと共有したいという要望も叶えられます。
階層ごとあるいは人ごとにファイルのアクセス権を設定可能なので、社内のあらゆるファイルをクラウド上で保存管理できます。今まで紙で保存していた書類をすべて WorkDrive に保存すれば、コストダウンにも繋がります。

大容量5TBのストレージが月額1,080円

大容量5TBのストレージが月額1,080円

月額 1,080円(ビジネスプラン)で 5TBの容量が使えるので、ファイル容量を心配する必要はありません。
5TBというと、A4カラー1ページのPDFだと約100万ファイル保存可能です。(1ファイル1MB想定)

Zoho WorkDrive 料金プラン

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Zoho WorkDrive の活用事例

Zoho WorkDrive の使い方

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